まさか、自分の脇が臭うなんて信じたくありませんでした。
高校生の終わりごろから
はじめまして「わきがと多汗症手術を体験してみて」の管理人ゴンタと言います。
ぼくが初めて、自分が臭うんじゃないか?と意識し始めたのは高校2年生の頃です。

たまに、周囲が自分に向けてヒソヒソ話をしているんじゃないか?と思う時があり、だけど自分ではまだ何のことを言われているのかが、わからないような状況でした。
ただなんとなく自分の脇に大量の汗をかくこともしっていましたし「もしかしたら臭いのかも?」と漠然と思う日々でした。
と同時にまさか自分が
ワキガの臭いがするなんて、信じられない、信じたくないという心境だったと思います

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