手術後の脇の下の傷跡
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ワキガ手術で実際にメスを入れた部分の傷跡の写真を公開しています。
わきが手術で実際にメスを入れた部分の傷跡の状態
というのは、直後は、少々目立つこともありますが、
数年経過した現在では、傷跡としては、
ほとんど残っていません。
多少、軽いやけどをした跡のようなケロイドのような感じ
にはなっていますが、脇の下をじっくりと見ない限りは、
わからない状態だと思います。
実際、脇の下には大きなシワが入っていますので、
一瞬見た限りでは、その大きなシワと手術跡の違いは、
わからないと思います。
わきが手術直後の傷跡の状態
確かに、ワキガ手術の直後は、
脇全体が赤黒く変色しますし、
メスを入れた部分も多少は目立つのかもしれません。
なので、ぼくは手術をした後の数ヶ月間は、
上半身が裸になるというシチュエーションを
避けていました。
具体的な期間は忘れてしまいましたが、
確か三ヶ月から半年もすれば、
脇の下の皮膚の色も正常に戻っていますし、
脇毛も伸び、それほど目立たない状態に戻っていたと思います。
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